10月14日(土) - 1日目

 

Roof stage

Jozenji stage

綾目和人

 

ギター1本を持ち北海道~沖縄まで全国で路上ライブを行ってきた大阪府出身のシンガーソングライター綾目和人。独特な空気感と歌声、共感できる歌詞でファンを増やし、ライブハウスシーンでも話題に。今年11月に3部作ミニアルバムの最終作を発売予定!!

市森一盛

 

仙台で活動しているシンガーソングライター。17歳から弾き語りでライブを始め、いつもありきたりな風景、あたりまえなことを歌にしながら幸せを感じられる曲を書いて歌っています。

及川けい

 

 岩手県出身、名古屋でワンマンライブや文化祭、イベント出演などの活動を2年経験を経て去年仙台へ 聞いてくれた人の明日を人生を変えることの出来る音楽を目指し活動中 夢は地元陸前高田でのフェス!

佐久間 祐一

 

洋楽、邦楽問わず主客にて名曲と思うナンバーを、ギター弾き語りで演奏します!だれもが一度は耳にしたことのある曲ですので遊びに来てください‼︎

長利和季

 

宮城県仙台市在住。仙台市を中心に音楽活動を行っているシンガーソングライター。2016年2月より音楽活動を開始。同年3月20日、仙台LIVE STUDIO RIPPLEにてレコ発企画『生きててよかった』を敢行。ソロとして初の音源となる1st single「cigarette」をリリース。以降、精力的に活動を行っている。2017年6月23日、前作から約1年を経て、2nd single「camelia」リリース。

Ori

 

海外のロックやフォークに影響を受けたモダンなコード使いで、ギター片手に繊細かつ力強い歌声とメッセージを届けるシンガーソングライター

G.F.D. city

 

2017年8月に始動。ロックをバーンボーンとしながら80s・90s・edm・funkt等のエッセンスを取り込みトレンド感を常に意識したファッショナブルな独自のポップサウンドを奏でる。

suz+tak

 

スズキとタカハシのコンビで"すずたか"と読みます。心に染み入るアンダーグラウンドな音楽を奏でます

がたろー

(the mush bob men's)

仙台が育てた、超天才的ハイセンスなロックスター「がたろー」山にこもり、海に潜り大自然の中で生まれた、自由奔放な楽曲を携えて、彼の所属しているマッシュボブメンズというバンドから飛び出した弾き語りのSTYLEをお楽しみに。

小杉崇史

 

小牛田町(現美里町)出身、小杉崇史です。20代も後半に入り早2年。コーヒーもブラックで飲めるようになり、大人の階段を駆け上がる日々が続いております。この調子で歌い手としても男としても深みを増しいていくべく今日も精一杯歌います。

ソライロブランケット

 

愚直な歌詞と美しいメロディー、老若男女から愛される耳に優しいバンドサウンドが特徴の宮城県仙台市出身の4人組バンド。  Vo.安達の聴き手の心を震わせる繊細かつ力強い歌。その歌を最高の状態で押し出す演奏陣。 流行り廃りの激しい音楽業界で、シンプルに王道J-POPのど真ん中を歩いていくという強い意志表示から、”杜の都のザ・ポップスバンド”を謳う。

D.ダイスケ 村田匠

 

岩手県在住のアイリッシュフルート、アコーステックギター演奏者。色や形は違えど全ては豊かな自然から生まれた楽器たちはどれも個性的。豊かなカフェ文化を楽しむ大人から子供まで、そして出店や運営に携わる方まで全ての方々に素敵なコーヒーに合う音楽を楽しんで頂ければと思います

Rays

 

宮城県を中心に活動するアコースティックユニットRaysです。美味しいコーヒーと音楽で皆で楽しみましょう!

 

吉田幸生と

伊達バームクーヘンズ

音が重なり層になる、まさに伊達バームクーヘンズ!大人から子供まで誰もが楽しめるバームクーヘンサウンドをご覧ください!

佐藤ひより

 

仙台市を中心に活動する、高校1年生のシンガーソングライター。普段はライブハウス等で、カバー、オリジナルなど、様々なジャンルの音楽に取り組む。パワフルな歌声と表現力で、聴く人を圧巻させるパフォーマン巣をお届けします。

Sugarnote

 

1992年生まれ。音楽家。小学6年の時にギターを始める。数々のバンドを立ち上げ、CM曲抜擢、JOYSOUNDにてカラオケ配信、メジャーアーティストのツアーサポート等の実績を残す。2017年夏、本名の佐藤優太から改名。新たに「Sugarnote」として活動開始。

MIQ ADDAMS×KOTA END

「Dr.psychedelic poodle」のVo.MIQとKOTAによるユニット。幅広いジャンルと年代の楽曲をアコースティックで繰り広げている

ミラクル☆3兄弟

 

宮城県仙台市長町出身、実の3兄弟ヴォーカルユニット。みんなに元気と笑顔とミラクルを届けます。

10月15日(日) - 2日目

Roof stage

Jozenji stage

綾目和人

 

ギター1本を持ち北海道~沖縄まで全国で路上ライブを行ってきた大阪府出身のシンガーソングライター綾目和人。独特な空気感と歌声、共感できる歌詞でファンを増やし、ライブハウスシーンでも話題に。今年11月に3部作ミニアルバムの最終作を発売予定!!

伊藤知博

(woopie groupie)

woopie gruopieは仙台を中心に活動するロックバンド。若者の憂いや日々の刹那をリアルに描く私小説的な歌詞と、懐かしみのあるメロディが特徴で、壮大なフォーク感を持った楽曲が多い。ライブ会場にて11曲入りのフルアルバム『GOLDEN RECORD』が発売中。

Week End

 

社会人アカペラグループのWeek End(ウィークエンド)です。洋楽、邦楽問わず、聴き馴染みのある曲やプロのアカペラのカバーなどを歌っています。自分たちの「声」だけで作り上げる、時にはノリが良く、時に優しいメロディーをお楽しみください。

グリュキュ

 

仙台を拠点に活動しているピアノ弾きとチェロ弾きにゆる~いユニット

長利和季

 

宮城県仙台市在住。仙台市を中心に音楽活動を行っているシンガーソングライター。2016年2月より音楽活動を開始。同年3月20日、仙台LIVE STUDIO RIPPLEにてレコ発企画『生きててよかった』を敢行。ソロとして初の音源となる1st single「cigarette」をリリース。以降、精力的に活動を行っている。2017年6月23日、前作から約1年を経て、2nd single「camelia」リリース。

加藤一行

 

 宮城県柴田郡大河原町在住。宮城県を中心に活動しているインストギタリスト。 大河原商業高校ギター部在籍中に第35回全日本ギターコンクールにて最優秀賞受賞を受賞。 現在は宮城県を中心に定禅寺ストリートジャズフェスティバル、松島パークフェスティバル、とっておきの音楽祭など様々な音楽イベントへ出演している。 クラシックからポップス、ジャズまで様々な楽曲をカバーし、オリジナル曲も演奏している。

Saxobongo

 

サックスアンサンブルユニットSaxobongo(サクソボンゴ)です。プロのジャズサックスカルテットSAXOPHOBIAの演奏にあこがれて、メンバーの緑川英徳氏に月1度、ご指導いただきながら、四重奏を楽しんでいます。

The Peoples

 

仙台市内で活動している「peoples」です。気まぐれな五人が気まぐれに楽しみながら演奏しとります。レゲエとロックなpeoplesの音楽にも耳を傾けてみてください。緑と珈琲を楽しみながら。

Swing Gavroche

 

Old JazzをGypsy Jazz Styleで演奏します。

Sugarnote

 

1992年生まれ。音楽家。小学6年の時にギターを始める。数々のバンドを立ち上げ、CM曲抜擢、JOYSOUNDにてカラオケ配信、メジャーアーティストのツアーサポート等の実績を残す。2017年夏、本名の佐藤優太から改名。新たに「Sugarnote」として活動開始。

JUG JUG うまっ仔

 

日用品を使って演奏するジャグバンドというスタイルで昭和歌謡から60年代ガールズコーラスグループまで美しいコーラスと実年齢を忘れさせる(←忘れてほしい)キュートなステージングでお届けします!

JUNO

 

社会人6名によるアカペラ、ゴスペルチームJUNO(ジュノー)です。ゴスペルの有志で結成、抜群のチームワークでアカペラにも挑戦!楽しいステージをお届けします。

G.F.D. city

 

2017年8月に始動。ロックをバーンボーンとしながら80s・90s・edm・funkt等のエッセンスを取り込みトレンド感を常に意識したファッショナブルな独自のポップサウンドを奏でる。

J&Z

 

普段は「吉田幸生(よしだゆきなり)と伊達バームクーヘンズ」として活動している2人が、今回特別に「すっごーい!」アニソンカバーユニットを結成!

ソライロブランケット

 

愚直な歌詞と美しいメロディー、老若男女から愛される耳に優しいバンドサウンドが特徴の宮城県仙台市出身の4人組バンド。  Vo.安達の聴き手の心を震わせる繊細かつ力強い歌。その歌を最高の状態で押し出す演奏陣。 流行り廃りの激しい音楽業界で、シンプルに王道J-POPのど真ん中を歩いていくという強い意志表示から、”杜の都のザ・ポップスバンド”を謳う。

DIMAN YUKA BAND

 

邦楽カバー中心に柔らかなサウンドをアコーステックバンドでお届けします!

Vinculo

 

Vinculo(ビンクロ)はスペイン語で「絆」という意味です。震災の3ヶ月前に結成され、ボサノバをレパートリーにして仙台市内で活動しています。本当は6人在籍していますが今回は「チビ」ビンクロで3人+チェロfeaturingでお届けします。

812

 

仙台で活動しているインストジャズファンクバンド「812」です

Borderless JAZZ MIX

 

ボーダーレス・ジャズミックスです。楽曲のジャンルを取り除いた異国情緒にあふれるライブを目指しています。ピアノ、ギターのクァルテットにボーカル、チェロが加わったちょっと変わった編成のバンドです。コーヒーを飲みながらバックに流れるのにぴったりのゆったりと聴ける、でも飽きない曲やアレンジ構成で楽しんでいただきたいと思っています。

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